
【1週の採点】(各100点満点中。授業とは一切関係なし。)
●ダンス自主練:40点
+スタジオレッスン参加1回
●世界史探究:80点
・30テーマ世界史問題集 3 解いた&研究
ローマ世界とキリスト教
・タペストリー 54~135 主要なところ、興味のあるところを読解&書き取り&Excel入力
オリエント世界、地中海世界、古代インド、殷~宋、オスマン帝国、ムガル帝国、など
●国語:40点
・漢検2級 ステップ問題集1~3 解いた&ミス問をやり直し
【日記】 574 days to go
この週は世界史が結構納得できるぐらいやれました。
世界史は今年中に絶対に決着をつけないといけないものです。
「決着」というか、「勝利」しないといけないものです。
元々、中学生や高校生の時は社会系の科目の方が英語よりも得意でしたので、やれるかやれないかの問題だと信じて勝ちに行きます。
やれさえすれば、十分に勝算はある。
あとは、漢検2級の勉強を始めました。
試験は6月にあります。
漢検に関しては、本命で取りたいものではないのですが、取っておいた方がモチベ的にも「勢い」の意味でも良いかなと判断しました。
漢検2級の勉強の負担はそれほど大きくないので、本番までにちょいちょい積み重ねて行けば大丈夫だと思います。
高難易度のものでなくとも、取れる勉強資格は取っておく。
それが勢いや自信にもなる。
それと、世界史に話が戻りますが、世界史で個人的に「名前がカッコ良い」と思う主要人物を挙げておきます。
ムガル帝国の「アウラングゼーブ」
エジプト新王国の王妃「ネフェルティティ」
匈奴の「冒頓単于(ぼくとつぜんう)」
中国の西晋の「司馬炎(しばえん)」
とかですね。
まあわたしが名前を変えるなら「アウラングゼーブ」とかカッコ良いなと思いますね。
こういう風に、少しでも楽しんで勉強したり、名前や用語を覚えたりすると良いですよ。
勉強に対する考え方とかアプローチの仕方というのはすごく重要ですからね。
ではまた。