
※今回は全て丁寧語(敬語調?)を使わずに、カジュアル言葉で書いてみる。
なんか、1日、24時間の中でも調子のギャップが大きい。
“日内変動”は遥か以前からずっとあるから、なんの変哲もないといえばないけれど、今は特にギャップ大きいね。
絵を少し前から描き始めた。
大学生の時に一時期、気まぐれで
「絵を描いてみようかな」
と思い立って、道具をそろえたりして描き始めた。
自分の好きなように描いた。
オンラインで売ってみた。
結構すぐに売れた。
値段は安めだけど。
でも中学とか高校の時に、
「絵が上手かった」とか
「美術の成績が良かった」とか
「クラスメイトから”すげぇ!”と言われた」とか
そんなことは全くなかった。
うん、全くなかったと思う。
通知表でも美術はたぶん毎回”4”とか。
たまに”5”とかあったのかな?
でも、それは定期テストの筆記テストの得点が良かったからだ。
期末テストで毎回40点ぐらいはあったと思う。(50点満点で)
それで通知表の評定はだいたいが”4”だったはず。
1回は”3”がついたりもしたかもしれない。
まぁでもそんな感じで、当然少しの誤差はあると思うけれど、大きな記憶違いはない。
だから、大学で自発的に絵を描き始めるまでは、自分の絵がプラス評価されることはほぼ0だった。
むしろ、バカにされたことはあった。
高校の時に、いわゆる「スクールカースト」でいう上位の方の男子の1人から、「え、お前なにそれ(笑)」みたいな。
確か、これはうろ覚えだけど、「ヒヨコみたいなのが真ん中にいる」みたいな絵を、画用紙に描いてたと思う。
たぶん。
まぁそんなこんなで、大学2年の時かな。
西暦でいうと2008年ごろ。
突然思い立って、気まぐれ的に絵を描き始めた。
そしてオンラインで売ってみたら、全くどこの誰かも知らない人に売れた。
値段はそれほど高くないけど。
嫌味になるからあまり言いたくなかったけれど、
絵の練習とかはほとんどしなかった。
ただ「好きなように描いたら、自動で描けた」
みたいな感じだった。
とにかく、購入されたちょっと感動した。
「あ、こういうので売れるんだなぁ」
みたいに。
でも、ちょっとしたら絵を描くのは完全にやめた。
「このまま絵を描き続けても、それでずっと仕事になるわけじゃないし」
とか思って、あっさりとやめた。
別になんか「イヤな思いをしたから」とかは全くなかった。
もしかしたら、「英語」に取り組む方に力を注ぎ始めたのが、その時期だったのかもしれない。
「英語をやろう!」と決めたのは大学2年の時だったから。
それが2008年ごろで、それから2019年までは、一切絵を描いたりすることはなかったと思う。
その2019年の時に、たぶんまた急に「また絵を描いてみるか」みたいな気持ちになって、描いてみた。
でも、おそらく1~2ヶ月もせずにまたやめた。
理由は、これもおそらく、
「これを続けてもお金にならないし」
とか、
単純に「あまり面白くない」
とか、
「あまりやる意味を感じない」
とかそんな感じだったはず。
はい、ちょっと疲れて来ましたので、ここらでPart1は終えます。
あぁ、疲れた。
疲れたよ、パトラッシュ。
パトラッシュ、君は、真面目か?
ここまで長い道のりを一緒に歩いて来たのに、真面目なの??
(前回のコラムのテーマを受けて)
まぁ意味不明なんですけど。
ここまでご一読頂き、ありがとうございました。
何かあなたのお役に立ちましたら幸いです。
